利尻カラーシャンプー

利尻カラーシャンプーは実際染まり具合は悪いのか?

よくサスティの利尻カラーシャンプーについてこのような疑問を持っている人はいると思います。なぜなら染まりが悪いというクチコミも実際あるから。ですが、この意見に関して私個人の答えとしてはそこまで悪くないように感じています。

 

 

実際私も利尻カラーシャンプーを使用している中でそのように感じているのでリアルな解答をします。

 

そして、利尻カラーシャンプーを使用していて個人的に思う気を付けた方が良い点を述べてみます。

 

利尻カラーシャンプーを使用されている人で多くの人のなかで白髪染めの効果がいまいちと感じている人は普通に洗い流しすぎだとおもいます。これ辞めた方が良いです

 

 

 

私も普段シャンプーを使用して髪を洗うときできるだけ、面倒なので早くサッサと済ませたいと思って急いで洗ってしまいますがこれは利尻カラーシャンプーに置いてはよくありません。実際染まりが悪いです。

 

 

なんで?と思う人も多いかと思いますが、それは”白髪染め”を私たちはやっているからです。白髪染めで通常ブリーチをするときってやったあと10分か15分くらいは推奨として放置すると思います。利尻カラーシャンプーの場合も実はこれが大事です。私もそれをやってからは染まり具合が全然ちがいます。実際利尻カラーシャンプーも白髪染めをするためのシャンプーといえども髪にしっかりと浸透させないと意味ありません。

 

 

「ただつけて、サァー」と洗い落とすだけだと結局のところ意味はありません。

 

 

なので、できるだけ放置時間はある程度したほうが良いです。この使い方だけでも利尻カラーシャンプーの染まり具合はずいぶんと違います。ただじゃあどれくらい放置時間をしておいたほうが良いの?と思われるかもしれませんが私は3分くらいそのまま泡立った状態にして、お風呂場にいます。

 

 

 

それくらいでも充分です。
そうしていれば自然と利尻カラーシャンプーの白髪染め成分が自然と勝手に染み込んでいくように思えます。
これは利尻カラーシャンプーを使用して白髪染めをキッチリした効果を出す際に非常に重要なことなので覚えておいた方がよいです。

 

 

 

>>トップページ